桂あいり 漫画ネタバレ集

女神と一年暮らしてみた。【全巻ネタバレまとめ】無料試し読みあります

桂あいり「女神と一年暮らしてみた。」 1巻から最新話まで全話ネタバレしています。

女神と1年暮らしてみた。

女神と一年暮らしてみた。 ネタバレ

ここからは「女神と一年暮らしてみた。」を各巻ネタバレしていきます。

ネタバレのあとにそれぞれの無料試し読みボタンがあります。

気になるトコロがありましたら、チェックしてみて下さい。

女神と一年暮らしてみた。 1巻

 

女神になるために、天界での修行を終えた「ちさ」。

残すは天界から人間界に降り、人間の守護神として1年間暮らすのみだった。

 

ちさが守護神として1年間見守ることにしたのは、大学生の圭吾。

「私と1年間、暮らしてもらえませんか?」

圭吾の手を握って自分のおっぱいに当てお願いするのだった。

 

「コイツは危ない人かもしれない」

ちさの行動を見て不審に思う圭吾。

なのに、

人間の姿をするのが初めてのちさは
マ〇コを指でさわりながら

「なんか出そうなんです」

圭吾には信じられない行動をしてしまうのだった。

 

人間の姿で生まれて初めてする排泄行為。

「どんなものが出たのか?」

を確認するために
便器の中に頭を入れると

髪の毛は自分のオシッコで
ビチョビチョに濡れてしまうのだった。

 

自分に起きてることが
何が何だかわからないまま

ちさと一緒にお風呂に入る圭吾。

 

(これはきっと夢なんだ)

(だから何をしてもいいんだ・・・)

 

自分の目の前にハダカの美人な女性がいるなんて現実ではない。

そう思った圭吾はちさのオッパイを揉み、

マ〇コにチ〇ポを擦りつけていくのだった。

 

とりあえずその日は一緒に眠ることにした圭吾。

 

翌朝、
ちさの悲鳴で目が覚めたのだった。

 

圭吾のチ〇ポが勃起しているのを見て

病気になってしまった。

守護神として失格だ・・・

と思い込んでしまったちさ。

 

この子は天然なんだ

と思い込んでる圭吾は

舐めれば治る

とウソをついて、
昨日の夜に会ったばかりの女の子にフ〇ラをさせてしまうのだった。

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女神と一年暮らしてみた。 2巻

 

大学に通ってる圭吾を守護神として見守るため、
一緒に大学へ着いて行ったちさ。

図書館で大量の本を読み、
色んな知識を植え付けていくのでした。

 

大学で再開した
天界で一緒に修行していた「結伊茉織琵嬢媛」。

人間界ではユイと呼ばれていて
大学長の息子の守護神として、1年間の修行をしていたのでした。

 

しかし、

ユイが守護神として守っていた大学長の息子「城ケ崎」は親の威信を使い、

単位に困ってる女子大生を次々に食べる、最低な男だったのでした。

 

しかも、

ユイはセ〇クスの道具として

城ケ崎からヒドイ扱いを受けていたのだった。

 

ユイに頼まれて城ケ崎の家に行ってしまったちさ。

「ちさが危ないかもしれない」

圭吾は頭ではわかっていたのに、
自分の保身のために助けに行かないのでした。

 

圭吾の予感は的中し
城ケ崎の部屋でセ〇クスされてしまいそうになるちさ。

 

帰ってきたちさを見て
圭吾は後悔したのと同時に、

落ち込んでる圭吾を見たちさも
守護神失格だと自信を失ってしまうのだった。

 

ちさが自信を失くして落ち込んでる姿を
天界から見ていた「あずみ先生」。

 

人間界に降りて来て
圭吾の部屋に一緒に住むことになったのでした。

 

安住先生が人間界にやってきたのはこれで2度目。

1回目の時は今のちさと同じく
人間の守護神として1年間、人間界に来ていたのです。

 

その時にあずみ先生が
守った人間は女性で、

初めて見るナマの男性のチ〇ポに興味を持ってしまい、
じっくりと観察したり、手コキをしてしまうのだった。

 

あずみ先生が人間界にやって来たのを知ったユイ。

城ケ崎について相談するのでした。

 

そんな時、

ユイがHで気持ち良くなった経験は1度も無い。

と聞いて、

圭吾にいつもイカされてるちさは

圭吾に頼んでユイをイカせてもらうのだった。

 

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女神と一年暮らしてみた。 3巻

 

学長の息子という立場を悪用して
好き放題にやってる城ケ崎を更生させたいユイ。

あずみ先生の協力で人間の本質を見せる作戦を考え付いたのです。

真っ暗な教室に数住人の女を集め、
そこに城ケ崎も呼び出したのでした。

 

城ケ崎がセックスをしてる女の子は全員、超が付くほどの美人。

でも、

本当の姿は酷いブスばかりで、

見た目で女を判断する城ケ崎の考え方を変えようとしたのでした。

 

あまりの恐怖で気を失い、
セ〇クスには興味を持たない男になった城ケ崎。

今までとは違う真っ当な人間に変わったのでした。

 

城ケ崎の性格が変わったことで
守護神として元気を取り戻したユイ。

 

ちさに誘われて圭吾の家で
一緒に食事をすることに。

でも、

家に到着するとちさの姿はなく、

ちさは天界から逃げ出した”まだ修行中の凛”をあずみ先生と一緒に探しに行っていたのでした。

 

ユイと2人きりになってしまった圭吾。

 

俺はちさが好き。

ちさの友達とHはできない。

と思っていたのに、

セ〇クスをしてしまうのだった。

 

そんな時、

いきなり開いた玄関のドア。

凛を見つけられず帰ってきたあずみ先生に、
見られてしまうのだった。

 

ちさにユイとセ〇クスしていた事を知られたくない圭吾があずみ先生に頼み込むと、

あずみ先生が言ってきた返事は

初めてだから優しくしてくれ

だったのでした。

 

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女神と一年暮らしてみた。 4巻

 

 

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最後まで「女神と一年暮らしてみた。」ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました。