桂あいりさんが描いた大人気同人漫画「カラミざかり」は、FANZA版とBookLiveコミック版どっちがいいの?

「絵は違うの?」

「ストーリーは同じなの?」

と迷ってる方も多いのではないでしょうか?
(僕は2種類とも買ってしまいました☆)

 

具体的には
どんな違いがあるのか?

を紹介したいと思います。

価格
FANZA版 756円
BookLiveコミック版 430円

FANZA版カラミざかり

 

FANZA版の「カラミざかり」で1番大きな違いは、

モザイクが薄い!

という事。

(白塗りで隠してはいません)

 

智乃ちゃんがパンツをズラした時の陰毛は全部、見えます。

貴史くん、高成君がパンツを脱いだ時の性器は、薄いモザイクで加工されてる程度。

 

なので、

「そこは大事なシーンなのに・・・」

と漫画を読みながらガッカリする事はありません。

 

(上はFANZA版のカラミざかり)

 

デメリットも正直に言うと、2点あります。

 

デメリット1


1つ目のデメリットは

白黒(セピア調)で描かれてる

という事。

 

「普段からカラーの漫画を読んでる人」には、

白黒調で描かれてる絵は
ちょっと読みづらいかもしれません。

 

ですが、

「カラミざかりのストーリー」

には白黒な雰囲気がマッチしてると思います。

(この点は自信を持ってオススメ出来ます!)

 

 

デメリット2


2つ目のデメリットは、

FANZAはR18サイトなので、

18歳未満は購入出来ない。

という事。

(教育上好ましくない程、過激な描写という事ですね♡)

 

FANZA版カラミざかりは現在、20%OFFキャンペーン中。

756円→602円

と安く販売されています。

 

→FANZA版はこちらから

 

上の画像は「カラミざかり」の販売ページをキャプチャした物です。

2018年10月7日に配信が開始され、2か月間で2万7千件以上もダウンロードされています。

(先月は1万とちょっとだったので、ものすごい勢いで売れてるようです)

 

BookLiveコミック版カラミざかり

BookLiveコミック版カラミざかりのメリットは、

  1. フルカラー
  2. 話単位だと全話買っても430円
  3. 18歳未満も購入出来る

という点だと思います。

 

「どうしてBookLiveコミックだけ安いのかな?」

と不思議に感じると思います。

 

FANZA版とBookLiveコミック版の違いは、モザイク部分以外に感じ取れませんでした。

 

ストーリーも同じだし、

ページ数も同じ。

FANZA版にオマケが付属してる訳でもありません。

 

理由として考えられるのは、

先行販売したのはBookLiveコミックだけなので、販売数を増やそうとして安くした。

という点しか思い浮かびません。

 

BookLiveコミック以外にも、「カラミざかり」は配信されていますが、どこのサイトも864円で販売されています。

→カラミざかりを配信してるサイト調査しました

 

まとめ

  • 18歳未満の人
  • カラミざかりを最安値で購入したい人

はBookLiveコミックで。

  • 18歳以上の人
  • 白黒でもいいからモザイク薄めで読みたい人

はFANZA版のカラミざかりがオススメです。